JR西日本では、近畿エリアの約200駅に「異常時情報提供ディスプレイ」を約450台設置しており、列車の遅れなどが発生した際に、路線図式の運行情報を表示して、お客さまに現在の状況などをお知らせしています。
このたび、路線図式の運行情報に表示する路線を拡大。
新たに「加古川線加古川駅~西脇市駅間」「播但線姫路駅~寺前駅間」「姫新線姫路駅~播磨新宮駅間」「きのくに線和歌山駅~御坊駅間」を追加しました!
駅・車両やビルの清掃サービスなどを担当する、株式会社ジェイアール西日本メンテック。
現在、清掃サービスに関する国家資格である「ビルクリーニング技能検定」の取得を目指して、技術者を志すスタッフが自主訓練に励んでいます。
和歌山駅のディスプレイで6月から放映している「ぼくらの和歌山線プロジェクト」イメージムービー。
9月からは第3弾として、本編「夏~ぼくの暮らす街~編」、特別編「~夏が過ぎてゆく~」を同時公開しています。
当社と全国農業協同組合連合会(以下、JA全農)は、地域農業の発展と鉄道沿線地域の活性化を図るため、連携して地域振興支援に取り組む旨の基本協定を平成28年2月22日に締結しました。
そしてその一環として、「JR大阪駅みのりみのるマルシェ」を平成28年6月から大阪駅2階「アトリウム広場」にて開催しています。
今回は、フルーツ王国・和歌山県と、日本最古の歴史書「古事記」の神話の舞台・島根県のイベントのご案内です。

平成28年熊本地震から、約半年がたちました。
いま熊本県と公益社団法人熊本県観光連盟、そして当社で、熊本県の観光復興を支援するキャンペーン「RE:SMILE」を実施しています。
