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資材調達情報

JR西日本から各企業さまに向けて、お伝えする情報です。
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レール絶縁金物 物品コード:22724 | 品形数 16 | 契約種別:確定/単価表契約
用途・種別・目的 レールはレール用継目板でつなぎ合わせて使われますが、レールに流れる電流を区切る必要がある箇所には絶縁物(レール絶縁)を取り付けます。
レール絶縁を取り付けた継ぎ目で、通常の継目板に代わって使われるものをレール絶縁金物と呼んでいます。
種類 レール絶縁金物は、レール用継目板と同様、つなぎ合わせるレールの種類等に合わせていくつかの種類があります。種類や形状はレール用継目板と似ていますが、レールと金物の間に絶縁物をはさむため、細部の寸法・形状は異なっています。

継目板のほか、ボルト、ナットなど継ぎ目1箇所分を1組として購入します。

主な品形は、
・50N−F−H (50Nレール用)
・50N−H ささえ (50Nレール用)
・40N−F−H (40Nレール用)
など、12品形で、年間購買予定数量は約1500組です。
仕様 様については、 レール用継目板(JIS E 1102)とほぼ同様です。
採用時には当社で審査する場合があります。
納入条件 納入箇所は、大阪資材センター(神戸市)のほか、
金沢資材センター(金沢市)、岡山資材センター(岡山市)、米子資材センター(米子市)、広島資材センター(広島市)となります。
物品概要図 写真、絵、図面等
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